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    <title>zakki</title>
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    <description>雑記&lt;br /&gt;
my daily note</description>
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    <title>New Blog</title>
    <description>ホームページリニューアルに伴って、こちらのブログも新しいブログに移行しようと思います。
はじめは、新しいブログには仕事関連の記事だけを載せるつもりでしたが、友人、知人が色々意見を寄せてくれて、なるべくホームページに付随しているブログに毎日書いたほうがいい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ホームページリニューアルに伴って、こちらのブログも新しいブログに移行しようと思います。<br />
はじめは、新しいブログには仕事関連の記事だけを載せるつもりでしたが、友人、知人が色々意見を寄せてくれて、なるべくホームページに付随しているブログに毎日書いたほうがいいのではということで、こちらにはよっぽど仕事関係の方に読んでいただくのは心苦しいような、能天気な記事を書く時に置いておこうと思います。<br />
<br />
皆さん、これからもよろしくお願い致します。<br />
日々の日記はこちらへ<br />
↓<br />
<a href="http://rieyoshizumi.net/wordpress" target="_blank">http://rieyoshizumi.net/wordpress</a><br />
<br />
新しいホームページも見に来て下さい。<br />
<a href="http://rieyoshizumi.net<br />
" target="_blank">http://rieyoshizumi.net<br />
</a><br />
<img src="images/long.jpg" width="420" height="126" alt="ry" class="pict" /><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-13T04:13:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
    <dc:rights>rieyoshizumi</dc:rights>
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    <link>http://blog.rieyoshizumi.net/?eid=948762</link>
    <title>暗黒時代の街</title>
    <description>先日友人に誘われて、使わなくなったフィルムカメラを中古カメラ店に売りに、20代の頃ずっと住んでいた中野まで出かけてきました。
査定してもらっている待ち時間に線路沿いに昔からある、小さなかわいらしいカフェ、カルマでランチしました。
http://karma-marka.org/

無造...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日友人に誘われて、使わなくなったフィルムカメラを中古カメラ店に売りに、20代の頃ずっと住んでいた中野まで出かけてきました。<br />
査定してもらっている待ち時間に線路沿いに昔からある、小さなかわいらしいカフェ、カルマでランチしました。<br />
<a href="http://karma-marka.org/" target="_blank">http://karma-marka.org/<br />
</a><br />
無造作に置かれた雑誌や本棚にぎゅうぎゅう詰めになっている本、窓枠に取り付けられた棚に飾ってあるキレイには伸びてない植木鉢たち・・・中途半端に散らかった友達んちに遊びに来たような感覚の力の抜けたカフェなのです。<br />
<br />
一緒に行った友達は、意外にもこういう庶民的（ごめんなさい）なカフェがたいそう心地よいらしく、ああこんなカフェが近所にあったら毎日来るのになあとつぶやいていました。<br />
<br />
そんな友達とは逆に、わたしにとって中野は20代の辛くて長い日々を過ごした、忌まわしい思い出しか残っていない暗黒の街なので、用事があって行くとなってもついつい肩に力が入ってしまうのです。<br />
まあ、若い頃には人それぞれもがき苦しんだこともあるでしょう。<br />
20代の頃は（いや、30代になってもですが）よく病気になったもので、カルマの前の道を真夜中のどしゃぶりの中、腸炎になったわたしは這いつくばるようにずぶぬれで帰ったこととか、インフルエンザになり、1週間高熱で寝込んでいると家の中に口にするものが底をついて、これまた這いずり回って、コンビニまでアクエリアスを買いに行ったことや、お風呂屋さんに行く途中にしょっちゅうでっかいネズミが目の前を横切ったことや、デザイン事務所から深夜に帰宅するとお風呂屋さんが閉まっていて、仕方なく人生初経験のコインシャワーとやらに行ったときに、「ああ、今日がわたしの人生で一番どん底の日だ」と思ったこととか・・・限りなく思い出されるのです。<br />
<br />
そんな暗黒時代があったおかげで、多少は打たれ強く、図太く生き残れてきたのかもしれません。写真のようなかわいらしいランチをいただきながら、友達にブツブツと思い出を語ると、同じ時代を同じ街で過ごした友達にとっては、中野は平和な時代だったそうです。まあそんな友達にもそのあと、暗黒時代が何年か後にやってきた訳で・・・誰でも通る道なのですね。<br />
<br />
今となってはいい思い出・・・いや！絶対に戻りたくはないけれど、こんなランチを食べながら語る日が来るなんて、その頃には想像もつかなかった。<br />
<br />
<img src="images/photo_1.jpg" width="420" height="274" alt="カルマ" class="pict" /><br />
<br />
<a href="http://karma-marka.org/<br />
" target="_blank"></a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-21T03:34:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
    <dc:rights>rieyoshizumi</dc:rights>
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    <title>さくらフォトコレクション 3</title>
    <description>近所の駒繋神社にあるわたしのお気に入りの桜を見に行っていなかったことを思い出して、慌てて見に行ってきました。
毎年、満開を見逃してるので。
10日ほど前に咲き始めだったので焦りましたが、今まさに満開ってところでした。
他の樹々は葉っぱの緑も濃くなってきている中...</description>
<content:encoded><![CDATA[
近所の駒繋神社にあるわたしのお気に入りの桜を見に行っていなかったことを思い出して、慌てて見に行ってきました。<br />
毎年、満開を見逃してるので。<br />
10日ほど前に咲き始めだったので焦りましたが、今まさに満開ってところでした。<br />
他の樹々は葉っぱの緑も濃くなってきている中に、そんなに大きくない木にたくさんの花をつけていて、神社の中でも地味に主張している姿がとても好きなのです。<br />
<br />
<img src="images/DSC08924.jpg" width="420" height="315" alt="さくら-こま1" class="pict" /><br />
満開ですよね。<br />
<br />
<img src="images/DSC08937_1.jpg" width="420" height="315" alt="さくら-こま2" class="pict" /><br />
ひとつの枝に房のように咲いている花を撮ったら、バックの銀杏の新緑に映えた。<br />
<br />
<img src="images/DSC08926.jpg" width="420" height="315" alt="さくら-こま3" class="pict" /><br />
この神社が好きだなあ。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-20T00:51:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
    <dc:rights>rieyoshizumi</dc:rights>
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    <title>i Phone</title>
    <description>先週末に渋谷を歩き回っている間に、携帯がなくなっていることに気がついた。
服のポケットやバッグの中を全部ひっくり返して見たけど見つからなくて、交番にも届けたが出て来なかった。前に買い替えてからまだ1年ちょっとしか経ってなくて愛着があったから、ものすごくが...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先週末に渋谷を歩き回っている間に、携帯がなくなっていることに気がついた。<br />
服のポケットやバッグの中を全部ひっくり返して見たけど見つからなくて、交番にも届けたが出て来なかった。前に買い替えてからまだ1年ちょっとしか経ってなくて愛着があったから、ものすごくがっかりしました。<br />
<br />
週明けまで待って警察に届いてないか確認したけどなかったので、新しいのを買いに行きました。<br />
前はdocomoを使っていたので、似たようなのを買おうと思ったけどどれにも惹かれなくて、いっそのことヤフオクで前のと同じのを手に入れようかと思ったのですが、前日友達に電話で失くしたことを話すと、その友達にi Phoneを勧められたのが頭にひっかかっていて、店頭でi Phoneの説明を受けると、やっぱり月々の金額がdocomoよりもSOFTBANKの方が断然安かったので思い切って乗り換えることにしました。<br />
<br />
i Phoneは来月くらいに新機種が出るみたいで、ちょうど今安くなっていたのと、ただ単に新しいi PODが欲しくてi Phoneにしてみたのですが、帰って色々いじってるとこれが楽しくて！<br />
こんなのを持ってしまうと、今までの携帯が一体なんだったんだ？と思ってしまいます。<br />
新しいものが苦手なわたしで、便利なものがあっても興味がなくて、最低限のことができればいいと思っていたのですが、これは買ってきてからも数日、一生懸命あれこれと中身を充実させてみたりしています。<br />
<br />
また落とさないように、首からぶらさげておこうとネックストラップを付けてみましたが、あまりに嬉しがりのような気がして恥ずかしくなってきました・・・<br />
<br />
関係ないけど、SOFTBANKのお父さん犬が「猫」だったら、もっと早くSOFTBANKに変えてたのになあと思いました。<br />
<br />
あ！この記事を読んで下さったお友達の方々、前の携帯の本体が失くなってしまったので、電話帳が消えてしまいましたので、パソコンのアドレスの方に電話番号とメアドをメールしていただけると助かりますー。<br />
<br />
<img src="images/DSC08918.jpg" width="420" height="315" alt="iphone" class="pict" /><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-17T16:49:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
    <dc:rights>rieyoshizumi</dc:rights>
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    <title>オレンジマーマレード</title>
    <description>近所の友達が、実家から大量のネーブルが送られてきたのをお裾分けでいただいたのですが、もう水分がぬけてて食べごろが終わりかけだったので、マーマレードを作ってみました。
作り方は簡単だけど、皮を細かく刻んだり実と皮を分けるのに1時間半くらいかかるし、煮込むの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
近所の友達が、実家から大量のネーブルが送られてきたのをお裾分けでいただいたのですが、もう水分がぬけてて食べごろが終わりかけだったので、マーマレードを作ってみました。<br />
作り方は簡単だけど、皮を細かく刻んだり実と皮を分けるのに1時間半くらいかかるし、煮込むのに2時間くらいかかるから結構手間でした。<br />
砂糖の分量も適当に入れたので、はじめすごく甘く出来上がってしまった。<br />
<br />
でも、毎朝パンにつけて食べると、風味が凝縮されてて、ものすごくおいしい！<br />
<br />
大きめのジャムの瓶に2つも出来たので、食べきれないんじゃないかと思いましたが、かなりのペースで食べているので、すぐになくなりそう。<br />
<br />
友達がまだ30個くらいネーブルが残っているというので、追加で5個いただいて、今度は砂糖少なめに作ってみました。はじめのに舌が慣れてしまっていたので、甘さが足りない気がしたけれど、こちらの方が食べやすい。バゲットの上にそのままのせて食べるとおいしかった。<br />
オレンジの爽やかな風味は、市販のマーマレードとは比べ物にならないくらい強力です。<br />
病み付きになりそうです。<br />
<br />
<img src="images/DSC08855.jpg" width="420" height="315" alt="jam-1" class="pict" /><br />
<img src="images/DSC08894.jpg" width="420" height="315" alt="jam" class="pict" /><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-12T23:19:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
    <dc:rights>rieyoshizumi</dc:rights>
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    <title>さくらフォトコレクション 番外編</title>
    <description>これは母から送られてきた実家に植わっている桜の木。
前にもここで書いたことがあるかもしれないけれど、この桜はウチの兄が産まれた時に、桜ヶ丘という町に住んでいて、その町では子供が産まれると桜の苗木を贈られるらしく、今の場所に引っ越して来た時にそれを植えたそ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
これは母から送られてきた実家に植わっている桜の木。<br />
前にもここで書いたことがあるかもしれないけれど、この桜はウチの兄が産まれた時に、桜ヶ丘という町に住んでいて、その町では子供が産まれると桜の苗木を贈られるらしく、今の場所に引っ越して来た時にそれを植えたそうです。随分前にそんな話を聞いた気がする・・・<br />
その町は桜でいっぱいになりすぎるんじゃないか？団地とかに住んでる人は苗木どうするんだろう？<br />
兄と同い年の樹齢40数年の桜は、いまや間違いなく町内一の立派な桜で、ウチの近所の人はみんなこの木を見上げるんだろうな。自分と一緒に育ってきた木があるってなんかうらやましいけど、枯れたら嫌だろうな。きっと兄はそんなこと気にもしてなさそうだけど。<br />
<img src="images/jikka-sakura.jpg" width="420" height="315" alt="実家さくら" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/106f5520-2.jpg" width="420" height="315" alt="なな" class="pict" /><br />
さくらを見上げて目を細めている訳ではない、ナナちゃん。つながれてるし・・・<br />
春の匂いをかいでるみたいだ。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-11T02:46:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
    <dc:rights>rieyoshizumi</dc:rights>
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    <title>さくらフォトコレクション 2</title>
    <description>1週間ぶりに、近所の桜はまだ咲いてるかな？と見に行ってみたら、ほとんど散って葉桜になっていた！ニュースではまだ楽しめるようなことを言ってた気がしたのに。1週間前は7分咲きだったのに、満開を見逃したんだ・・・とショックでしたが、遅咲きの八重桜などが咲き始め...</description>
<content:encoded><![CDATA[
1週間ぶりに、近所の桜はまだ咲いてるかな？と見に行ってみたら、ほとんど散って葉桜になっていた！ニュースではまだ楽しめるようなことを言ってた気がしたのに。1週間前は7分咲きだったのに、満開を見逃したんだ・・・とショックでしたが、遅咲きの八重桜などが咲き始めていて、新しい春の色に一気に変わっていた。<br />
<br />
<img src="images/DSC08869.jpg" width="420" height="315" alt="さくら-4" class="pict" /><br />
1週間前はまだつぼみも固かった、わたしのお気に入りの駒繋神社の鳥居横にある小さな八重桜。なんていう種類かはわからないけど、枝からさくらんぼのように可愛らしい花がぶらさがっている。あと3-4日で一気に満開になるかも。見逃せない。<br />
<br />
<img src="images/DSC08876.jpg" width="420" height="315" alt="さくら-5" class="pict" /><br />
駒繋神社下の八重桜。西日で逆光になると輝いて見える。<br />
<br />
<img src="images/DSC08877.jpg" width="420" height="315" alt="さくら-6" class="pict" /><br />
<img src="images/DSC08880.jpg" width="420" height="315" alt="さくら-7" class="pict" /><br />
緑道でこれ1本だけ種類の違う桜。ソメイヨシノより花も葉っぱも小さいのだけど、1.5倍くらい花の量が多く若干ピンクの色が濃い。三宿通りに面したところに立ってて、わたしにとってはなぜだか「毎年お世話になってる桜」。ソメイヨシノが散ったあとも、1週間くらいは踏ん張るように咲いててくれるのに、今年は満開を見ることなく散っていたので、悲しかった。<br />
来年はここに住んでないかもしれない（今年、部屋が更新なので）と思うと、毎年この桜の下で立ち止まっていた何年か分の自分が走馬灯のように思い出された。切ないなー。<br />
<br />
思えば、この辺りに越して来てからもう10年以上過ぎてしまった。近所に自分のお気に入りの桜があるっていいもんだなとじみじみ思いました。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>写真</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-11T02:27:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
    <dc:rights>rieyoshizumi</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.rieyoshizumi.net/?eid=945246">
    <link>http://blog.rieyoshizumi.net/?eid=945246</link>
    <title>さくらフォトコレクション 1</title>
    <description>今年は天気にも恵まれて、ゆっくりお花見ができました。
お花見に行って、桜の写真を撮りまくっても、いつも同じような写真しか撮れないので、途中で飽きてしまったりするのですが、今年はがんばって色んな桜を撮ってみました。


今回一番お気に入りのさくらです。ウチの近所...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今年は天気にも恵まれて、ゆっくりお花見ができました。<br />
お花見に行って、桜の写真を撮りまくっても、いつも同じような写真しか撮れないので、途中で飽きてしまったりするのですが、今年はがんばって色んな桜を撮ってみました。<br />
<br />
<img src="images/DSC08810.jpg" width="420" height="315" alt="さくら-1" class="pict" /><br />
今回一番お気に入りのさくらです。ウチの近所の緑道で。1週間前、絶好のお花見日和で7分咲きの頃です。薄曇りの空との淡いコントラストがさくらに一番似合ってる。<br />
<br />
<img src="images/DSC08806.jpg" width="420" height="315" alt="さくら-2" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/DSC08821.jpg" width="420" height="315" alt="さくら-3" class="pict" /><br />
そのあと、IKEA港北に出かけて、IKEAの向かいに小川の土手の桜並木を見つけた。絵に描いたような「春の小川」。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>写真</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-11T01:55:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.rieyoshizumi.net/?eid=944692">
    <link>http://blog.rieyoshizumi.net/?eid=944692</link>
    <title>満月の夜</title>
    <description>春になるとなんだか気分が鬱々として、生活のリズムにうまく乗れない気がする。
そして、生活が乱れてくるとバスタイムをシャワーだけで済ましてしまう時が続いて、余計疲れが抜けなくて負のスパイラルに陥りがちになってくる。

なんだかすべてがうまく回ってない気がして、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
春になるとなんだか気分が鬱々として、生活のリズムにうまく乗れない気がする。<br />
そして、生活が乱れてくるとバスタイムをシャワーだけで済ましてしまう時が続いて、余計疲れが抜けなくて負のスパイラルに陥りがちになってくる。<br />
<br />
なんだかすべてがうまく回ってない気がして、手相観の友達が出した手相の本を取り出して見ていると、案の定心の不安定さが手相にも出ているかのように、細かいシワが異常に増えている気が...。ストレスのせいか体調もよくないようなところに当てはまるので、がっくりしていると、それらの当てはまるページには必ず最後に「ゆったりとしたくつろぎの時間を持ち、心身を休めましょう」と書いてあるのに目が留まった。<br />
<br />
なんてことはない言葉かもしれないけど、この友達と月に一度くらい会って長話（ほとんど無駄話）をするのだけれど、家に帰ってきてから、何気なく友達が言った言葉が妙に頭に残ることが多い。<br />
先週末会ったときも、「穏やかな時間っていうのは、なるべく長く続いてほしいよね」という言葉がひっかかった。そもそも穏やかな時間なんて少しでも続くことなんてあったっけな？とか思い始めると、なんだか自分は色んなことが間違ってるのじゃないか？とか思って、そのことについてひとりでお風呂でのぼせそうになりながら考えしまったりする。<br />
<br />
何が言いたいのかと言いますと、結局ひとり暮らしをしていても、ひとりで真剣に色んなことを集中して考える時間というのも、お風呂に入っているときくらいしかない気がするのです。<br />
お風呂でそういうことを真剣に考えるっていうのも、倦怠感の中ででは一番いいリラックス法なのかもしれない。<br />
<br />
お風呂を上がると、西の空には黄色い満月が。<br />
この訳のわからないやるせなさは、意外と満月の引力の影響もあるのかもしれない。<br />
向かいのマンションの人、なんでカーテンを部屋に付けないのか？全部丸見えです。でも、朝方までいつもパソコンに向かって一生懸命働いているみたいだから、こちらが忙しい時は励みになるのです。ヒッチコックの映画みたいです。覗いてはいませんよ。目悪くて細かいとこ見えないし。<br />
<img src="images/DSC08845.jpg" width="420" height="315" alt="よる" class="pict" /><br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-09T04:48:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
    <dc:rights>rieyoshizumi</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.rieyoshizumi.net/?eid=943604">
    <link>http://blog.rieyoshizumi.net/?eid=943604</link>
    <title>自由が丘散策</title>
    <description>1ヶ月ぶりに会う友達と、自由が丘にお花見に出かけました。
いつもは中目黒にお花見に行くのですが、最近目黒川沿いにいいカフェがないのと、あの辺りはお花見シーズン人が多すぎてお店に入れないと困るので、今年は自由が丘に行こうということになりました。

始めはマリク...</description>
<content:encoded><![CDATA[
1ヶ月ぶりに会う友達と、自由が丘にお花見に出かけました。<br />
いつもは中目黒にお花見に行くのですが、最近目黒川沿いにいいカフェがないのと、あの辺りはお花見シーズン人が多すぎてお店に入れないと困るので、今年は自由が丘に行こうということになりました。<br />
<br />
始めはマリクレール通りで自由が丘マダム？のようにカフェランチを優雅にいただいていたのですが、にぎわう石畳の通りのベンチでのほのぼの老夫婦の隣に座りながら、最近のストレスに悪態をつきまくる私を見かねてか、友達が通りに立っていた周辺地図を見て、1キロほど歩いたところに「猫じゃらし公園」というのを見つけて、「行ってみようよ」と言い出したので、普段運動不足の私達は、こういう時に歩かなきゃと思い、足を延ばしてみました。<br />
<br />
<img src="images/DSC08701.jpg" width="315" height="420" alt="自由が丘-1" class="pict" /><br />
<img src="images/DSC08723.jpg" width="315" height="420" alt="自由が丘-2" class="pict" /><br />
<br />
閑静な住宅街を歩いていると、自由が丘っていう街は緑がいっぱいで、平和そうなかわいいお家が’立ち並んでいて、東京で住みたい憧れの街だということを実感できました。<br />
上の写真のような小径なんかもあって、そこを抜けると「猫じゃらし公園」が。<br />
<br />
<img src="images/DSC08727.jpg" width="420" height="315" alt="自由が丘-3" class="pict" /><br />
<br />
小さい公園だけど、立派な桜の樹が何本か公園の中に立っていて、起伏があって、子供達がたくさん元気よく遊び回っていました。絵に描いたような「春」の風景でした。<br />
公園のベンチに座って、長いことおしゃべりしました。<br />
<br />
<br />
帰りは、別の道を通って駅に向かおうということになって、歩いてたら、大きな猫カフェではなく、猫と遊べる施設みたいなのがあって、20匹くらいの猫がのんびりしていた。<br />
猫好きな私達がこの日一番テンションが上がった時間でした。<br />
<br />
<img src="images/DSC08770.jpg" width="420" height="315" alt="自由が丘-4" class="pict" /><br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-05T19:46:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
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    <title>ホーリー・ファレル ／ &amp;quot;Home and Sea&amp;quot;</title>
    <description>銀座の小さなギャラリーに展示中のHolly Farrell &quot;Home and Sea”を観に行ってきました。

銀座の表通りを1ブロック裏に入った、古い雑居ビルの中にあったギャラリーは、狭い狭いおもちゃの家みたいな階段を上って行ったところにあって、4帖半くらいの小さな真っ白な箱の中...</description>
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銀座の小さなギャラリーに展示中のHolly Farrell "Home and Sea”を観に行ってきました。<br />
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銀座の表通りを1ブロック裏に入った、古い雑居ビルの中にあったギャラリーは、狭い狭いおもちゃの家みたいな階段を上って行ったところにあって、4帖半くらいの小さな真っ白な箱の中のようなスペースに、8枚程の大きくないサイズの絵が展示されていて、大きな美術館で大作を鑑賞するのもいいけれど、今の気分的には心の中の何かが物足りないような小さな隙間が十分満たされました。<br />
<br />
まるで肖像画のように描かれた日用品や雑貨を観ていると、それを慈しむような画家の視線や、そのもの達のある生活の場、時間の流れ方などが思い起こさせられるようでした。<br />
あまりに小さなスペースだったので、長居はできなかったけれどいい時間をもらえました。<br />
<br />
実家にいた時、小学生くらいの時にお誕生日に誰からかもらった誕生日プレゼントで、小さな針金細工の赤い自転車があったのを思い出した。特にお気に入りという訳ではなかったからか、東京に出てくる時に置いて来てしまいましたが、今考えると、あの赤い自転車はわたしと一緒に子供時代から大人になるまで同じ時間をすごした、わたしの分身みたいなものだったのかもしれないと、ちょっと感傷的になってしまいました。<br />
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<a href="http://www.hollyfarrell.com<br />
" target="_blank">http://www.hollyfarrell.com<br />
</a><br />
</a><img src="images/DSC08695.jpg" width="313" height="420" alt="HF-1" class="pict" /><br />
<img src="images/DSC08697.jpg" width="420" height="315" alt="HF-2" class="pict" /><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ART</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-01T02:09:01+09:00</dc:date>
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    <title>庭の春</title>
    <description>1週間程前、実家の母から宅急便が届きました。
ダンボール箱を開けてみると、鮮やかな黄色い小さなポンポンをいっぱいつけたミモザの枝やら、ピンクの乙女椿や、一花だけ花が開いた桜の枝まで入っていました。
母からの手紙には「庭の春を送ります」と書いてあり、とても嬉...</description>
<content:encoded><![CDATA[
1週間程前、実家の母から宅急便が届きました。<br />
ダンボール箱を開けてみると、鮮やかな黄色い小さなポンポンをいっぱいつけたミモザの枝やら、ピンクの乙女椿や、一花だけ花が開いた桜の枝まで入っていました。<br />
母からの手紙には「庭の春を送ります」と書いてあり、とても嬉しかったのです。<br />
<br />
この時期に実家に帰ることがないので、実家に植わっている花を咲かせる木が咲いているのを見たことがもう長い間なかったので。<br />
ミモザはこの前花屋さんで買ってきたけど、すぐに花が閉じてしまって楽しめなかったけど、実家のミモザは丈夫なようで、1週間経っても変わらずフワフワのままです。<br />
<br />
あまりに大量に入っていたので、近所の友達におすそわけして、残りを大きな水差しに生けてたら、乙女椿の葉っぱの裏にガかチョウのタマゴがプツプツとくっついている・・・！<br />
大声で叫んで逃げ出したいのを我慢して、冷静にプツプツのついてる葉っぱを全部はさみで切ってゴミに出しました。<br />
今、ここでこいつらが産まれませんようにと必死で念じながら。<br />
そのあと、1階のゴミ置場で産まれててもコワいけど。<br />
ミモザは、葉っぱが細かいのでそういう虫もいなさそうだなと安心して和みながら眺めてたら、なんか茶色い葉っぱがぶら下がってるので取ってみたら、なんとミノムシだった！！<br />
これにはさすがにひとりで部屋で「ぎゃああああ！！」と叫んでしまいました。<br />
<br />
ミノムシ見たの何年ぶりだろう？<br />
無意識に視界に入れないようにしていたせいなのか、何年も間近で見たことがなかったから、よけい恐怖が強かったです。。。<br />
<br />
母にお礼ついでに「よけいなものまで送ってくれて、ここの部屋で虫が産まれたらどうしたらいいのよ？」と電話したら、電話の向こうで明るくアハハハハと笑っていました。<br />
<br />
小さい頃、幼虫とか毛虫が苦手で、葉っぱだと思い込んでたミノムシのミノを兄がはいで、中身を見せられた時のショックで、ミノムシを見ただけで絶叫してしまう私に、兄がおもしろがってたくさんのミノムシを取ってきて投げつけたりされた恐ろしい記憶をこの歳になって思い出すなんて。<br />
<br />
まあ、それでも乙女椿は少しの間だけでも私の部屋を可憐に飾ってくれたし、ミモザは今でも部屋を明るくしてくれています。<br />
<br />
<img src="images/DSC08615.jpg" width="315" height="420" alt="乙女椿" class="pict" /><br />
<img src="images/DSC08608.jpg" width="315" height="420" alt="ミモザ-2" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-03-31T00:52:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
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    <title>美猫</title>
    <description>この前の雑誌ブルータスの猫特集の号を眺めながら、友達が「ナナちゃんとまこって似てるよねえ」と言われた。
どこがでしょうか？？？
そりゃあ、まこはかわいいけどさ。
まこは不思議顔の猫でしょ？
ナナちゃんは正真正銘美猫だと思うのですが。
見よ、このシッポの曲線美。

み...</description>
<content:encoded><![CDATA[
この前の雑誌ブルータスの猫特集の号を眺めながら、友達が「ナナちゃんとまこって似てるよねえ」と言われた。<br />
どこがでしょうか？？？<br />
そりゃあ、まこはかわいいけどさ。<br />
まこは不思議顔の猫でしょ？<br />
ナナちゃんは正真正銘美猫だと思うのですが。<br />
見よ、このシッポの曲線美。<br />
<br />
みんな自分ちの猫はよく見えるもんだ。<br />
<br />
<img src="images/nana-bath-1.jpg" width="420" height="315" alt="nana-2" class="pict" /><br />
<img src="images/nana-bath-2.jpg" width="420" height="315" alt="nana-1" class="pict" /><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ナナちゃん</dc:subject>
    <dc:date>2009-03-24T23:23:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
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    <title>今年初</title>
    <description>なんと、3月にして今年初のブログ更新です。
年明け早々にデジカメが壊れて修理に出していたので、出鼻をくじかれた感じになってしまい、さすがにクリスマスの日記で終わっていると、わたしの近況を知らない遠くの友達が心配しはじめて、メールをくれるようになったので、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
なんと、3月にして今年初のブログ更新です。<br />
年明け早々にデジカメが壊れて修理に出していたので、出鼻をくじかれた感じになってしまい、さすがにクリスマスの日記で終わっていると、わたしの近況を知らない遠くの友達が心配しはじめて、メールをくれるようになったので、ようやくやる気になった訳です。<br />
<br />
仕事もなんか忙しかったです。年度末だからってことでしょうか？それじゃ困るんですけど・・・。<br />
先月、ハローワークで働く人のための接客マニュアルのような冊子を作る仕事をしました。ふだんはフリーランスで、社会との接点がないような暮らしをしているわたしでしたが、制作に関わるスタッフが皆さん熱心で、自分も少しでも何かの役に立てればという気持ちになれました。<br />
打ち合わせで厚生労働省にも行きましたが、ちょっと社会見学のような気分でした。<br />
<br />
写真は、だいぶ前に撮ったミモザとピンクアイビーとガーベラ。<br />
実家にはミモザの大きな木が植わっていて、今満開だそうですが、3月に実家に帰ったことがないので、その姿を見たことがない。母はご近所に枝を切ってあげているそうです。<br />
ここのところ天気が悪くて寒くて憂鬱な日が多かったですが、このミモザの黄色は気分を明るくしてくれました。わたしも庭のある家に住んだなら（まあ無理でしょうけど）ミモザの木を植えたいものです。<br />
ピンクアイビーは花屋さんで初めて見たので珍しいと思って買ってきて、写メを撮って母に送ったのですが、母は「見たことあるよ」と。植物の知識に関しては母にはかなわない。。。<br />
<br />
あとは、実家で買っている猫のナナちゃんのアルバムとやらを兄がYahoo!ペットに公開したそうなので、見てやってください。<br />
<a href="http://pets.yahoo.co.jp/hiroba/profile/prfx72Jf41_m1yc7epv6Q--/ptd1/" target="_blank">http://pets.yahoo.co.jp/hiroba/profile/prfx72Jf41_m1yc7epv6Q--/ptd1/</a><br />
<br />
<img src="images/DSC08343.jpg" width="420" height="315" alt="ミモザ" class="pict" /><br />
<img src="images/DSC08357.jpg" width="420" height="315" alt="ピンクアイビー" class="pict" /><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-03-08T03:08:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
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    <link>http://blog.rieyoshizumi.net/?eid=913533</link>
    <title>クリスマス</title>
    <description>昨日、クリスマスイブ、25日に日付が変わる頃、碑文谷のサレジオ教会のクリスマスミサに行ってみました。

その近所に住んでいる友達が昨年行って良かったと教えてくれたので行ってみました。
教会は想像していたより広くて、たくさんの方でほぼ満員でした。
私達はクリスチャ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
昨日、クリスマスイブ、25日に日付が変わる頃、碑文谷のサレジオ教会のクリスマスミサに行ってみました。<br />
<br />
その近所に住んでいる友達が昨年行って良かったと教えてくれたので行ってみました。<br />
教会は想像していたより広くて、たくさんの方でほぼ満員でした。<br />
私達はクリスチャンではないので、賛美歌もお祈りの仕方も全然わからなかったのですが、聖歌隊の歌う賛美歌が天井の高い聖堂内に響いて美しかった。<br />
<br />
小さい頃、友達づきあいで日曜学校に通っていたことがあるのですが、なぜかクリスチャンにはならなかった。ウチは母がクリスチャンなのですが、母に勧められたこともなかったです。<br />
<br />
神父さんのお説教を聞いていると、中学生くらいの時、ことあるごとに朝礼とかで校長先生の長々とした話を聞いていたときのことを思い出しましたが、あの頃は退屈でうんざりしていたと思うのですが、今はそんな話を聞ける機会がないので、ありがたく思えました。<br />
大人になると、説教をしてくれる人が逆に必要になるのかもしれない。<br />
<br />
日曜学校に通っていた割には、カトリックのことをまるで理解していない自分に愕然としてしまいました。それでも、その知らなかったミサに参加して、初めてクリスマスの本当の過ごし方を少し理解できた気がしました。<br />
<br />
<img src="images/DSC02367.jpg" width="420" height="315" alt="サレジオ-1" class="pict" /><br />
<img src="images/DSC02387.jpg" width="420" height="315" alt="サレジオ-2" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-12-25T17:17:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>rieyoshizumi</dc:creator>
    <dc:rights>rieyoshizumi</dc:rights>
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